ワイヤーを型紙に合わせて、指やペンチで形付け、ディップ液にくぐらせて膜を張る「ディップフラワー」。ガラス作品のように透明感があって繊細なのに、丈夫な点がアクセサリーとして魅力です。詳細な手順写真つきなので初心者でもわかりやすい内容になっています。